リフォームローン金利がお得な銀行は?

リフォームローンといえば
イオン銀行住宅ローン!

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当サイトは京都府にお住いのリフォームローンの利用を検討している方に、金利が安く借りやすいと評判の銀行を厳選して比較し、ランキング形式で紹介しています。

リフォームローンとは、リフォームの際に使うことを目的としたローンのことです。

住宅ローンと比較すると限度額の枠は少ないのですが(50万~1,000万円ほど)、無担保のものも多く、住宅ローンと比べて条件や審査が厳しくないという特徴があります。

リフォームローンを選ぶポイントを紹介します。

  • 借りやすさ
  • 金利
  • 借入可能額
  • 借入期間
  • 金利タイプ
イオン銀行 じぶん銀行 住信SBIネット銀行
オススメ ★★★★★ ★★★★☆ ★★★★☆
借りやすさ
金利(年率) 2.50% 0.69%(固定金利) 2.475~4.475%
借入可能額 30万円以上
500万円以内
500万円以上
1億円以下
10万円以上
1,000万円以下
借入期間 1年以上10年以内 1年以上35年以内 1年以上10年以内
金利タイプ 固定 固定/変動/ミックス 変動

大規模なリフォーム工事を計画している方は、リフォームする物件などを担保にする有担保型のリフォームローンもあります。有担保型のリフォームローンであれば、一般的な住宅ローン同様、1~2%の低金利で長期間・高額を借入可能になります。

上記のポイントをおさえて、どこでリフォームローンを組むのが1番得になるか検討することが大切です。

リフォームローン金利
\おすすめランキング/

≫イオン銀行リフォームローン≪
おすすめ度 ★★★★★
借入可能額 30万円以上500万円以内
借入期間 1年以上10年以内
金利体系 固定
金利 2.50%
※2018年10月10日現在
資金使途 本人または同居する家族が所有する本人居住用住宅で、増改築や改装、補修、車庫の設置、造園、システムキッチン、住宅用定置型リチウムイオン蓄電池等の住宅関連設備の工事および購入に伴う費用。

※ 賃貸マンションのリフォームにはご利用になれません。
※ 店舗など事業性リフォームの資金にはご利用になれません。
※ 他社利用中のリフォームローンの借換にはご利用になれません。
借入条件 以下のすべての条件を満たす方
・日本国内に居住している方、外国籍の方については永住許可を受けている方
・契約時の年齢が満20歳以上、満60歳未満の方
・イオン銀行に普通預金口座をお持ちの方
・前年度税込年収が200万円以上で安定かつ継続した収入の見込める方*
・保証会社であるイオンクレジットサービス(株)の保証を受けられる方
* 年金受給者、学生、無職の方はご利用になれません。
担保・保証人 不要
繰上返済手数料 不要
来店 不要
  • 保証料・繰上げ返済手数料無料!
  • 安定の全期間固定金利!

【住宅ローン・リフォーム活用プラン】
イオン銀行の住宅ローンリフォーム活用プランで、リフォームと同時に住宅ローンの借換を行う場合、住宅ローンの金利が適用されるほか、借入期間が最長35年になる可能性があります。

【目的型ローン】
リフォームローンの金利ご希望に添えない審査結果となった場合でも、資金使途自由なイオン銀行フリーローンでリフォームできる可能性があります。


≫価格.com人気No.1!≪
おすすめ度 ★★★★☆
借入可能額 500万円以上1億円以下
借入期間 1年以上35年以内
金利体系 変動/固定/ミックス
金利 変動金利:0.457%
固定金利:0.69%
※2018年9月28日現在
資金使途 ・戸建・マンション(中古物件含む)の購入資金
・戸建の新築資金
・他の金融機関で現在借入中の住宅ローンのお借換(住宅ローンとリフォームローンの一括でのお借換えを含む)資金
・上記に伴う諸費用
借入条件 ・じぶん銀行に円普通預金口座をお持ちの方 ・申込時のご年齢が満20歳以上満65歳未満で、最終ご返済時が満80歳の誕生日までの方 ・安定かつ継続的なご収入のある方 ・じぶん銀行指定の団体信用生命保険に加入できる方 ・日本国籍の方、または永住許可を受けている外国籍の方 ・じぶん銀行が定める借入条件に該当する方
担保・保証人 担 保:借入対象物件(土地・建物)にじぶん銀行を第一順位とする抵当権を設定
保証人:原則不要
繰上返済手数料 一部繰上返済手数料:不要
全額繰上返済手数料:変動金利適用中…無料/固定金利特約適用中…32,400円(税込)
来店 不要
  • 価格.com住宅ローンランキング1位!
  • 最短10日で契約完了!

【がん50%保証団信】
がんと診断された時点で住宅ローン残高が1/2になるがん保証特約(50%)がついた、がん50%保証団信プランがあるので、万が一の時でも安心です。

【ネット完結】
じぶん銀行は契約書の記入や捺印は一切不要、申し込みから契約までネットで完結でき、契約完了まで最短10日で手続きが完了します。


≫Mr.リフォームローン≪
おすすめ度 ★★★★☆
借入可能額 10万円以上1,000万円以下
借入期間 1年以上10年以内
金利体系 変動
金利 2.475~4.475%(2018年10月1日現在)
資金使途 ・住宅の増改築工事、補修、造園およびバリアフリー改築資金
・リフォーム工事を伴う住宅の設備機器購入資金
・耐震・免震工事資金
・他金融機関で借入中のリフォームローンのお借換資金

※ 賃貸マンションのリフォームにはご利用になれません。
※ 店舗など事業性リフォームの資金にはご利用になれません。
※ リフォーム対象物件が自宅兼店舗もしくは事務所の場合、店舗または事務所部分におけるリフォームの資金にはご利用になれません。
借入条件 以下のすべての条件を満たす方
・申込時年齢が満20歳以上で、完済時満70歳未満であること
・原則として安定継続した収入のあること
・外国籍の場合、永住者であること
・保証会社の保証を受けられること
・当社の代表口座を保有していること(同時申込可)
担保・保証人 不要
繰上返済手数料 不要
来店 不要
  • 条件次第で金利最大年1.0%引き下げ!

【年収証明不要】
借入金額が100万までであれば年収証明は不要です。

まとめ

当サイトはリフォームローンの金利や借りやすさを比較し、ランキング形式で紹介しています。

京都府の方向けリフォームローン減税のQ&A

リフォームローンについて様々なご不安を抱えている方も多いかと思います。
ここではリフォームローン減税に関する疑問・質問をQ&A方式でご紹介します。

Q.屋根の重ね張りは住宅ローン減税の対象となりますか?

A.建築士の判断となります

Q.外壁への遮熱塗料の再塗装をしたのですが減税対象工事となりますか?

A.なりません

外壁の塗装は対象外です。

Q.クロスの貼替でローンを組んだ場合、減税対象になりますか?

A.なりません

単なるクロスの張り替えの場合、対象工事には該当しません。

Q.住宅取得でのローンとリフォームのローンは合算して控除対象借入限度額まで利用できますか?

A.できます

住宅取得でのローンとリフォームローンは合算して4000万円まで控除対象借入限度額となります。

Q.簡易設置型の便器手すりはバリアフリー減税の対象となりますか?

A.なりません

工事の必要がない置くだけのタイプ等は対象となりません。

Q.防蟻処理は耐震リフォーム減税の対象となりますか?

A.なりません

耐震改修に直接関係のない工事ですので減税の対象にはなりません。

Q.確定申告をさかのぼって、リフォームローン減税を受けられますか?

A.受けられます

5年前までさかのぼることができます。詳しくは最寄の税務署までご確認ください。

リフォームローンを調べているときに役立つコラム

リフォームローン金利比較する場合は比較サイトを利用すると効率が良いです。数社の金融機関が一同に掲載されている比較サイトであれば限度額や借入れ条件といった気になる情報が一目瞭然です。



気になる金利や借入限度額など条件ごとに並び替えすることも可能です。

比較サイトによっては金融機関へのリンクが貼ってありますのでワンクリックで金融機関のHPへ飛べるところもあります。
最近はネット銀行が増えてきたので来店せずとも自宅で申し込めるローンが増えています。

リフォームローンに落ちた人はその原因を分析する必要があります。まず、考えられる要因は希望金額が収入に対して高すぎた可能性があります。

勤続年数が短かったり非正規雇用だったりといった諸問題が影響したのかもしれません。

仮にマイカーローンの返済中であったり、キャッシングしている額が多いといったカードローンの利用状況というのは、割と大きな要因となります。まずは残債をなくすことがリフォームローンの審査に受かる近道と言えるでしょう。

オリコのリフォームローンについて紹介します。オリコのリフォームローンはWebリフォームローン仮受付がかなり便利です。



来店する手間がなくパソコンから申し込み可能で審査も最短2日という速さで結果が郵送されてきます。
オリコのリフォームローンは完済完了まで固定金利が適用されることになりますが、保証人や担保などが一切必要ないというメリットがあります。

オリコのリフォームローンは、改修工事やリフォームに限らず太陽光発電システム設置工事などにも利用することができるのです。

申し込み時の注意点として、Webの仮受付の申し込みの際にはオリコとの提携販売会社やリフォーム会社との契約が必要となり、販売店のコードもしくはIDを入力しなければなりませんのでご留意ください。
知っていましたか?リフォームローンの金利相場は市場金利に応じて上がったり下がったりします。
担保があるかないかによっても金利が変わり最近の相場は有担保型なら1から2%、無担保型なら2から5%となっています。

金利タイプは2種類に分けられ変動金利型というものと固定金利型というものがあります。
変動金利型というのは市場金利に比例して半年ごとに金利が更新されるローンで固定金利型は市場金利の上げ下げに関わらず、一定の金利を維持するローンです。
更に固定金利型には完済まで金利が継続される長期固定金利型と一定の期間内だけ固定金利になり満期を迎えるごとに長期型か変動型かを選択するという固定金利選択型があります。
リフォームローンの一体型とはどのようなローンなのか知っていますか?分かりやすくいうとリフォームローンと住宅ローンとがセットになっているローンということです。中古住宅を購入してリフォームしたいと考えているなら一体型ローンでローンを組まれることをおすすめします。住宅ローンよりもリフォームローンのほうが金利が高いので一体型にすることでリフォーム分も低金利が借入することが可能です。



但し、気を付けなければいけない点もいくつかあります。



それは事前審査においてリフォームの見積書が求められたり、申込の際に工事の請負契約書が必要となる場合があります。


ですから、物件探しと同時にリフォームの業者さんも探さなければいけません。


楽天にもリフォームローンあるのですが、楽天のリフォームローンにはフラット35(リフォーム一体型)といった商品があります。



リフォーム工事資金と住宅購入資金とを合わせ一つのローンでまとめて融資を受けられる商品です。2016年10月からは新しいリフォームローンフラット35リノベが販売開始しています。
フラット35(リフォーム一体型)と異なる点は5年間または10年間の金利が0.6%引き下げが受けられることになります。



注意点として、工事前に適合している基準は対象とならないことや【フラット35】Sとの併用はできません。


リフォームローンを利用するに当たり気になるのは口コミだと思いますが、口コミ評価が高い金融業者が一概に良いとは限りません。
低金利なローンであれば多くの人が希望するのは必然ですので審査基準が厳しめになっているようです。

その結果、多くの人が審査に落とされてしまい腹いせとして悪い口コミが増えるということはよくあります。ですから、口コミに流されてローンを選んでいると自分に合った商品を見落とすかもしれません。

特に金融関係の口コミの場合、口コミの件数だけではなくどうしてその評価を下したのかという理由まで見る必要があるのです。ARUHI(アルヒ)のリフォームローンについてご説明します。


アルヒのリフォームローンは申込資格が満20歳以上から完済時年齢80歳未満の個人とされています。
融資金額は50万円以上1000万円以内とリフォームローンとしては高額で、返済回数は12回から420回となっており、住宅ローン並みに長期のローンを組むことができます。



それゆえに、アルヒの契約では連帯保証人が必須になります。また、融資金額が500万円を超えるような場合は抵当権も設定されますので、団信保険付プランを選択することも可能です。



貸付利率の適用基準は変動金利型で、年に2回の長期プライムレート(基準金利)を、3か月後の口座振替から適用となります。
諸費用・リフォームローン及びフリーダムプラスにはAプラン、Bプランの2種類があり、それぞれに基準金利と事務手数料が異なります。多くの人がおすすめするリフォームローンを探すには ランキングサイトを参照するのが良いでしょう。とはいえ、住宅事情というものは人それぞれで異なりますので一概にネットの口コミ情報だけに頼ってしまうのはよくありません。



まずは、今の住宅で不満点を家族で洗い出し、リフォームに必要な金額を算出し条件にあうリフォームローンを探しましょう。
リフォーム費用が高額になりそうであれば有担保型ローンが低金利でおすすめですが、低額であれば小回りが利く無担保型ローンが良いでしょう。
また、中古住宅の購入と一緒にリフォームをしようと考えている人は一体型のリフォームローンを利用することで、金利を抑えることが可能です。リフォームをするにあたって必要となるのがリフォームローンの頭金です。その料金は施工業者によって違うようです。
施工前に頭金を用意する必要がある業者や工事完了後に一括払いでOKという業者もいます。金額も業者によってかなり違いますので複数のリフォーム業者から見積もりを取って比べることをおすすめします。

頭金の金額は工事費用の1割から2割くらいが一般的ですが、契約前に先に資材を揃えておくからといきなり資材費を請求してくる業者もいます。後で追加資材の費用など不明な費用を請求されないためには事前に契約内容をきちんと確認することが大切です。

京都府の方向けリフォームローンを調べている際のお役立ち情報

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リフォームローン金利比較サイト

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