リフォームローン金利がお得な銀行は?

リフォームローンといえば
イオン銀行住宅ローン!

トップページ > 長野県

当サイトは長野県にお住いのリフォームローンの利用を検討している方に、金利が安く借りやすいと評判の銀行を厳選して比較し、ランキング形式で紹介しています。

リフォームローンとは、リフォームの際に使うことを目的としたローンのことです。

住宅ローンと比較すると限度額の枠は少ないのですが(50万~1,000万円ほど)、無担保のものも多く、住宅ローンと比べて条件や審査が厳しくないという特徴があります。

リフォームローンを選ぶポイントを紹介します。

  • 借りやすさ
  • 借入可能額
  • 借入期間
  • 金利タイプ
イオン銀行 じぶん銀行 住信SBIネット銀行
オススメ ★★★★★ ★★★★☆ ★★★★☆
借りやすさ
借入可能額 30万円以上
500万円以内
500万円以上
1億円以下
10万円以上
1,000万円以下
借入期間 1年以上10年以内 1年以上35年以内 1年以上10年以内
金利タイプ 固定 固定/変動/ミックス 変動

大規模なリフォーム工事を計画している方は、リフォームする物件などを担保にする有担保型のリフォームローンもあります。有担保型のリフォームローンであれば、一般的な住宅ローン同様、1~2%の低金利で長期間・高額を借入可能になります。

上記のポイントをおさえて、どこでリフォームローンを組むのが1番得になるか検討することが大切です。

リフォームローン金利
\おすすめランキング/

≫イオン銀行リフォームローン≪
おすすめ度 ★★★★★
借入可能額 30万円以上500万円以内
借入期間 1年以上10年以内
金利体系 固定
資金使途 本人または同居する家族が所有する本人居住用住宅で、増改築や改装、補修、車庫の設置、造園、システムキッチン、住宅用定置型リチウムイオン蓄電池等の住宅関連設備の工事および購入に伴う費用。

※ 賃貸マンションのリフォームにはご利用になれません。
※ 店舗など事業性リフォームの資金にはご利用になれません。
※ 他社利用中のリフォームローンの借換にはご利用になれません。
借入条件 以下のすべての条件を満たす方
・日本国内に居住している方、外国籍の方については永住許可を受けている方
・契約時の年齢が満20歳以上、満60歳未満の方
・イオン銀行に普通預金口座をお持ちの方
・前年度税込年収が200万円以上で安定かつ継続した収入の見込める方*
・保証会社であるイオンクレジットサービス(株)の保証を受けられる方
* 年金受給者、学生、無職の方はご利用になれません。
担保・保証人 不要
繰上返済手数料 不要
来店 不要
  • 保証料・繰上げ返済手数料無料!
  • 安定の全期間固定金利!

【住宅ローン・リフォーム活用プラン】
イオン銀行の住宅ローンリフォーム活用プランで、リフォームと同時に住宅ローンの借換を行う場合、住宅ローンの金利が適用されるほか、借入期間が最長35年になる可能性があります。

【目的型ローン】
リフォームローンの金利ご希望に添えない審査結果となった場合でも、資金使途自由なイオン銀行フリーローンでリフォームできる可能性があります。


≫価格.com人気No.1!≪
おすすめ度 ★★★★☆
借入可能額 500万円以上1億円以下
借入期間 1年以上35年以内
金利体系 変動/固定/ミックス
資金使途 ・戸建・マンション(中古物件含む)の購入資金
・戸建の新築資金
・他の金融機関で現在借入中の住宅ローンのお借換(住宅ローンとリフォームローンの一括でのお借換えを含む)資金
・上記に伴う諸費用
借入条件 ・じぶん銀行に円普通預金口座をお持ちの方 ・申込時のご年齢が満20歳以上満65歳未満で、最終ご返済時が満80歳の誕生日までの方 ・安定かつ継続的なご収入のある方 ・じぶん銀行指定の団体信用生命保険に加入できる方 ・日本国籍の方、または永住許可を受けている外国籍の方 ・じぶん銀行が定める借入条件に該当する方
担保・保証人 担 保:借入対象物件(土地・建物)にじぶん銀行を第一順位とする抵当権を設定
保証人:原則不要
繰上返済手数料 一部繰上返済手数料:不要
全額繰上返済手数料:変動金利適用中…無料/固定金利特約適用中…32,400円(税込)
来店 不要
  • 価格.com住宅ローンランキング1位!
  • 最短10日で契約完了!

【がん50%保証団信】
がんと診断された時点で住宅ローン残高が1/2になるがん保証特約(50%)がついた、がん50%保証団信プランがあるので、万が一の時でも安心です。

【ネット完結】
じぶん銀行は契約書の記入や捺印は一切不要、申し込みから契約までネットで完結でき、契約完了まで最短10日で手続きが完了します。


≫Mr.リフォームローン≪
おすすめ度 ★★★★☆
借入可能額 10万円以上1,000万円以下
借入期間 1年以上10年以内
金利体系 変動
資金使途 ・住宅の増改築工事、補修、造園およびバリアフリー改築資金
・リフォーム工事を伴う住宅の設備機器購入資金
・耐震・免震工事資金
・他金融機関で借入中のリフォームローンのお借換資金

※ 賃貸マンションのリフォームにはご利用になれません。
※ 店舗など事業性リフォームの資金にはご利用になれません。
※ リフォーム対象物件が自宅兼店舗もしくは事務所の場合、店舗または事務所部分におけるリフォームの資金にはご利用になれません。
借入条件 以下のすべての条件を満たす方
・申込時年齢が満20歳以上で、完済時満70歳未満であること
・原則として安定継続した収入のあること
・外国籍の場合、永住者であること
・保証会社の保証を受けられること
・当社の代表口座を保有していること(同時申込可)
担保・保証人 不要
繰上返済手数料 不要
来店 不要
  • 条件次第で金利最大年1.0%引き下げ!

【年収証明不要】
借入金額が100万までであれば年収証明は不要です。

まとめ

当サイトはリフォームローンの金利や借りやすさを比較し、ランキング形式で紹介しています。

長野県の方向けリフォームローン減税のQ&A

リフォームローンについて様々なご不安を抱えている方も多いかと思います。
ここではリフォームローン減税に関する疑問・質問をQ&A方式でご紹介します。

Q.屋根の重ね張りは住宅ローン減税の対象となりますか?

A.建築士の判断となります

Q.外壁への遮熱塗料の再塗装をしたのですが減税対象工事となりますか?

A.なりません

外壁の塗装は対象外です。

Q.クロスの貼替でローンを組んだ場合、減税対象になりますか?

A.なりません

単なるクロスの張り替えの場合、対象工事には該当しません。

Q.住宅取得でのローンとリフォームのローンは合算して控除対象借入限度額まで利用できますか?

A.できます

住宅取得でのローンとリフォームローンは合算して4000万円まで控除対象借入限度額となります。

Q.簡易設置型の便器手すりはバリアフリー減税の対象となりますか?

A.なりません

工事の必要がない置くだけのタイプ等は対象となりません。

Q.防蟻処理は耐震リフォーム減税の対象となりますか?

A.なりません

耐震改修に直接関係のない工事ですので減税の対象にはなりません。

Q.確定申告をさかのぼって、リフォームローン減税を受けられますか?

A.受けられます

5年前までさかのぼることができます。詳しくは最寄の税務署までご確認ください。

リフォームローンを調べているときに役立つコラム

リフォームローンのシミュレーションというものは金融業者のHPで試算できます。検索窓に「リフォーム」「シミュレーション」と言った文言を入力すると該当するサイトがたくさんヒットするので希望の見たいサイトをクリックすればOKです。返済期間や借入希望額を入力すると毎月の返済額が瞬時に算出されるためローンを組む前のシミュレーションに最適です。
個人情報の登録などは一切ないので安心して利用することができます。

返済額の計算は複雑なため、素人では試算が大変ですので、リフォームローンに興味がある方は積極的にご利用ください。借り入れたリフォームローンが余った場合、借り入れた金融機関に返金する必要はあるのでしょうか?融資金額は施工業者の見積などによって算出されるため借入金が余るというケースは珍しいのですが架空請求してしまったみたいで落ち着かないですよね。
片や、建設業界では追加費用が発生してもローン内で収まるように上乗せ融資を勧める業者もいるようです。追加融資が難しい金融機関では、予め上乗せ融資を勧めるといったことがあるようです。


融資を受けたのにリフォームをしなかったという事でもない限り、最終的に完済されれば問題はありませんし、そのまま放置していても構わないようですが気にする人は繰り上げ返済を早急に返していくようにしましょう。



リフォームローンを利用するに当たりいくら借りられるかというのは、工事をする上で最も大切なことと言えます。

ですが、住宅ローンと比べると借入限度額は住宅ローンのおよそ1/10程度しかないのです。


リフォームローンで借入れできる金額は最大でも500万円から1000万円になります。
リフォームローンの金利というのは2%から5%と高く、返済期間は最長10年から15年と期間が短いため、借入金額が多いと返済額が莫大に膨れ上がってしまいます。



現実的な返済額をしっかりとシミュレーションすることが大切です。


比較的借りやすいリフォームローンの無担保型とは担保を用意する必要のないリフォームローンです。保証人や土地建物などの担保が不要なのでとても手軽に利用することが出来るローンです。一方で、借入期間の短さや金利の高さ、限度額の低さなど担保型に比べて不利な点が多くあります。ということで、無担型ローンが生きるケースというのは小規模なリフォームを行う時になります。


持ち家を所有していて、少額のリフォームならば、割と余裕がある人のリフォームであると判断されることが多く比較的審査に通りやすいようです。

リフォームローンの口コミでの注意点として、口コミ評価が良い金融業者が良い業者とは限らないということです。
低金利なローンには借りたいという人が集中しますので審査基準が厳しいという傾向にあります。故に、残念ながら審査に落ちてしまい怒り心頭状態で悪い口コミを書いてしまうということは珍しくありません。なので、偏った口コミに流されてローンを選んでしまうと自分に合った商品を見落とすかもしれません。
特に金融関係の口コミを参考にする際には、口コミの件数に囚われずどうしてその評価を下したのかという理由まで見る必要があるのです。口コミ評価の高いオリコのリフォームローンをご紹介します。オリコのリフォームローンは365日いつでも仮受付OKのWebリフォームローン仮受付が非常に使い勝手が良いです。
金融機関に行かずともパソコンから手軽に申し込みができ最短2日で審査結果が郵送されてくるというスピード感。


オリコのローンは完済時まで固定金利が適用されるのですが、保証人や担保、保証料などは一切不要というメリットが大きいです。

ローンの使途として改修工事やリフォームだけでなくソーラーシステムの設置工事などにも利用できます。申込時の注意点としてWeb仮受付の申し込みにはオリコとの提携販売会社やリフォーム会社との契約が必要であり、Webフォーマットには販売店コードまたはIDを入力しなければならないことがあげられます。
多くの人がおすすめするリフォームローンを探すには 口コミのランキングサイトを利用するのが便利です。


しかしながら、住宅事情は人それぞれで条件等異なるので一概にネット情報を鵜のみにしてしまうのはいけません。



まず先に、今の住宅で不満なところを洗い出し、リフォームに必要な費用を算出し諸条件にあったリフォームローンを選びましょう。

費用が高額ならば有担保型ローンが低金利なのでおすすめですが、少額であれば小回りが利く無担保型ローンが良いかと思います。


中古住宅の購入と同時にリフォームを行いたいと考えている人は一体型のリフォームローンを利用することで、金利を抑えることが可能です。



楽天にもリフォームローンがあることをご存知ですか?楽天のリフォームローンにはフラット35(リフォーム一体型)というものがあります。住宅を購入するための資金とリフォーム工事用の資金を合わせひとつのローンでまとめて融資が受けられるといった商品です。



2016年10月からは新商品であるフラット35リノベが販売開始しています。フラット35(リフォーム一体型)と異なる点は5年または10年間の金利が0.6%引き下げが受けられます。


ただし注意があります。

工事前に適合している基準は対象とならないことや【フラット35】Sとの併用はできないことがあげられます。最近話題のアプラスのリフォームローンはTポイントを貯めることができます。

申込できる人は20歳以上65歳未満の安定収入がある人で返済回数は最長で84回(7年)、融資可能額は10万円以上300万円以内という大変ライトなローンになっています。気になる金利ですが短期融資となるので、7.20%から14.40%と高めの設定になっています。家に居ながら申し込みが可能なことや保証人・担保が不要で、小規模なリフォームには適しています。


返済シミュレーションも条件が詳細に設定できるので、アプラスのリフォームローンに興味のある方は一度、HPをご覧になってみることをおすすめします。リフォームローンで受けられる控除は所得税ですね。
控除の申告をするとその年の所得税からリフォーム工事費の10%が還付されます。
対象となるリフォームと限度額は条件付きになっています。

省エネや耐震、三世代同居といった場合は25万円、バリアフリー工事は20万円と決められています。
控除の要件には自身が所有し住むことや所得が3000万円以下でないと適用されないなどがあります。

長野県の方向けリフォームローンを調べている際のお役立ち情報

リフォームローンに関する最新の専門情報はこちらからどうぞ。

リフォームローン金利比較サイト